2007年05月06日

バリエーション

紙をかなり長い長方形にして五角水晶ユニットを折ってみた。

hohohosi.jpg
↑一番奥


五角柱は動かせる↓
hohohosi2.jpg


こんなふうにもできる
hohohosi4.jpg


交差部分はこんな感じ
hohohosi2.jpg
ラベル:ユニット

2007年05月05日

改良

hosihosi.jpg

前に作った時は元の紙の比率をかなり簡単にして作った。
今回は元の紙をギリギリまで短くして余裕をなくしてみた。
前のは動いたけれど、もう動かない。
紙の比率はちょっとだけ面倒だけど、多分許容範囲。

ここまでキッチリ紙が詰まると、構造がちょっと判りやすくなる。
作品No.42「アスタリスク」(星形小12面体)の全頂点を少しねじるとこの構造。


矩形紙30枚使用、接着剤不使用。
紙は毎度のサム・トレーディング社のIFR半透明紙、シーラスにコピック彩色。

一番濃い色がちょっと失敗。彩色無しでそのまま作れば良かったかも…

次はめちゃくちゃ長くしてみよ。
丈夫な紙が良いので、サムトレのホワイトゴールド。
ラベル:ユニット