2007年07月03日

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星型ユニット改造失敗…
あまりにも手数が多くて精度も低い…

2007年04月17日

制作雑記-アスタリスク用ユニット改良-2 追記

…あれ?

2が組めない?

内部干渉が大変な事になっているけれど、何で前は組めたんだろう

あれれ………………

少なくとも紙じゃなきゃ組めそうもないのは確か。

(紙だから組めるっていうのはユニット折紙で作る意味があるけど)

も少しパーツの改良続けよう。

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前verで調べてみたら、干渉はどうしても避けられない様子。

完璧な構造で作ろうと思ったら今のユニットの作り方じゃ無理。

必要以上に複雑なパーツにすると改悪になってしまいそう。

むぅ。

2007年04月15日

制作雑記-アスタリスク用ユニット改良-1

右半身のアレルギー反応が酷いkawachoです。何で右目だけいつも充血するんだ…鼻詰りも右の方が酷いし。


某所でのお題、カドケシ一枚折りを中断して拙作「アスタリスク」用ユニットの改良。

昨晩深夜に紙をいじくっていた時に偶然良さそうな折り出しが見付かった。一枚だけ折って就寝、朝にはその存在を完全に忘れ(寝惚けながら折ってたし)、さあ寝るかっていうタイミングで枕の横に見慣れないパーツが。よくよく見たら、紙の重なりの解消、折りやすさの向上、紙使用高効率化、なんでこれ思いつかなかったんだろう。

前verのユニットはアスタリスク1は楽に組めるけれど、2を組もうとすると、折り出し基準の仕込み、紙の重なりを逃がすための中割り折り、干渉部分を無理矢理折り込む、なんていう行程が必要に。新verは楽な行程で1にも2にも対応。折る回数が7回減り、力技もなくなって指が痛くならない。

上質紙ぐらいの厚さでしか組めなかった2が、サムトレホワイトゴールドでも組めそう。サムトレにこだわってるわけじゃないけども。たまにはラメ入りのトレペで折ってみよう。

2007年04月04日

制作雑記

真っ白な紙で作っていたけれど、破棄してちゃんとした比率の紙から折りなおした。

星型大12面体。

hosil1201.jpg

星型小12面体よりも判りづらい構造かもしれない。
基本的に前作「アスタリスク」と同じユニット。内部で干渉してしまうので多少改良。
組みづらさは倍増。最後の10枚は半分解体しながらじゃないと組めない。

矩形30枚使用、接着剤不使用。

作品名は「アスタリスク2」ってとこで。